橋本市 × アウディ 専門板金修理
輸入車のプロが丁寧に修復する確かな技術
京奈和自動車道でアクセス便利


「高すぎる輸入車やレクサスの維持費を抑え、多くの方に気軽に乗ってもらいたい」
その思いで和歌山で板金修理いたします。ディーラーの高い見積書をご持参頂ければ、お得なご提案ができます。初めて中古輸入車を購入してぶつけてしまった女性も安心してご来店できるお店です。また保険で事故修理をする場合にはディーラーより高品質で仕上がります。輸入車は関西の業者様からも依頼されてボディーをキレイに仕上げるスキルがあります。BMW・MINI・レクサスも実績多数です。

ディーラーがお休みの日でも保険修理可能
![]() | ![]() | ![]() |
| 【車検】 ディーラーのお見積りが高くて困っている方に | 【小さな傷・凹み修理】 軽くぶつけてしまった傷など、女性でも入りやすい店舗だから安心 | 【事故保険修理】 ディーラーがお休みの日でも、レッカー・代車・保険修理の全てをご相談できます。 |

お見積り希望の方はメールをお送りください
お電話の方はメールにて詳細情報をお送り頂いておりますので、最初からメールして頂くとお客様のお手間が減りますのでお勧めです。
橋本市でアウディの板金修理をお考えの方へ
和歌山県橋本市でアウディの板金修理・塗装をお探しなら、輸入車専門の大岩自動車株式会社にお任せください。当社は橋本市隅田町平野に位置し、アウディをはじめとする欧州車の修理実績を多数持つ専門店です。アウディ特有の高品質なアルミボディや複雑な構造にも対応し、純正色に忠実な塗装技術で美しい仕上がりを実現します。
橋本市周辺にお住まいの方はもちろん、京奈和自動車道の橋本ICから約5分とアクセスも良好です。ディーラーよりもリーズナブルに、かつ高品質な修理をご提供しています。アウディA4、A3、Q5、Q3など、様々なモデルの修理実績がございますので、安心してお任せいただけます。
アウディ修理における大岩自動車の強み
アウディの板金修理には、輸入車特有の技術と知識が必要です。大岩自動車では、アウディの構造を熟知した専門スタッフが対応いたします。特にアウディに多く使用されているアルミニウム素材は、一般的な鉄製ボディとは異なる修理技術が求められます。当社では専用の設備と豊富な経験により、アルミボディの修理も高品質に仕上げます。
また、アウディの純正色は微妙な色味の調整が必要ですが、当社では最新の調色システムを導入し、完璧なカラーマッチングを実現しています。橋本市で長年培ってきた信頼と実績をもとに、お客様の大切なアウディを新車同様の美しさに復元いたします。
アウディの修理事例:ビフォーアフター
アウディA4のフロントバンパー・フェンダー修理事例
橋本市内のお客様からご依頼いただいたアウディA4の修理事例をご紹介します。駐車場での接触により、フロントバンパーとフロントフェンダーに大きな傷と凹みが発生していました。ビフォーの状態では、バンパーに深い擦り傷と割れ、フェンダーには約10cmの凹みがあり、塗装も剥がれている状態でした。
修理では、まずフェンダーの鈑金作業から開始しました。アウディのアルミフェンダーは繊細な作業が必要ですが、専用工具を使用して丁寧に凹みを修正。その後、塗装前の下地処理を入念に行い、アウディ純正色と完全に一致する塗料を調合しました。アフターの状態では、傷や凹みは完全に消え、新車時の輝きを取り戻しました。塗装の色ムラもなく、隣接パネルとの境目も全く分からない仕上がりとなりました。
アウディQ5のリアクォーターパネル修理事例
こちらは橋本市のお客様が所有するアウディQ5の修理事例です。側面からの追突により、リアクォーターパネルに大きな損傷を受けていました。ビフォーでは、パネル全体に波打つような変形があり、塗装も広範囲で剥離している状態でした。このような大きな損傷の場合、パネル交換を勧められることも多いですが、当社では可能な限り鈑金修理で対応します。
修理工程では、フレーム修正機を使用してパネルの変形を正確に修正しました。アウディの厳密なボディライン基準に合わせ、ミリ単位での調整を実施。その後、複数回の下地塗装と研磨を繰り返し、最終的に純正色で仕上げ塗装を行いました。アフターでは、パネルの歪みは完全になくなり、美しい曲面が復元されました。塗装も周囲のパネルと完璧に調和し、修理箇所がどこだったか分からないレベルの仕上がりを実現しています。
| 修理箇所 | 損傷の状態 | 修理内容 | 仕上がり |
|---|---|---|---|
| フロントバンパー | 深い擦り傷・割れ | バンパー修理・再塗装 | 新車同様の光沢 |
| フロントフェンダー | 10cm程度の凹み・塗装剥離 | 鈑金修正・下地処理・塗装 | 凹み完全修復・色ムラなし |
| リアクォーターパネル | 広範囲の変形・塗装剥離 | フレーム修正・鈑金・塗装 | パネルライン復元・完璧な色合わせ |
| ドアパネル | 中程度の凹み | デントリペア・部分塗装 | 境目なしの自然な仕上がり |
アウディでよくある修理パターンと施工内容
バンパー修理・交換のパターン
橋本市でのアウディ修理で最も多いのがバンパーの損傷です。アウディのバンパーは樹脂製で、駐車時の接触や縁石への擦りなどで傷つきやすい部分です。特にA3やQ3などのコンパクトモデルでは、狭い駐車場での小さな接触による修理依頼が頻繁にあります。軽微な擦り傷であれば、傷部分の研磨と部分塗装で対応可能です。
より深い傷や割れがある場合は、バンパーの取り外しを行い、裏側からの補強と表面の修復作業を実施します。アウディのバンパーには駐車センサーやカメラが装備されていることが多いため、取り外しと取り付けには専門的な知識が必要です。当社では電装系統も含めて適切に対応し、機能を損なうことなく美しく修理いたします。
ドアパネルの凹み修理
アウディのドアパネルは、隣の車のドア開閉時にぶつけられる「ドアパンチ」による凹みが多く見られます。橋本市のショッピングモールや駅前駐車場などでの被害が多いパターンです。小さな凹みであれば、デントリペア技術により塗装を剥がさずに修理することも可能です。この方法は修理時間も短く、塗装の色違いの心配もありません。
大きな凹みや塗装が剥がれている場合は、従来の鈑金修理を行います。アウディのドアパネルはアルミ製のものも多く、鉄製パネルとは異なる特性を持ちます。当社ではアルミパネル専用の工具と技術により、パネルの強度を損なうことなく元の形状に復元します。塗装は周囲のドアやフェンダーとの色合わせを慎重に行い、境目のない美しい仕上がりを実現します。
フェンダーとクォーターパネルの修理
側面からの接触事故や、タイヤハウス周辺の損傷もアウディでよく見られる修理パターンです。フロントフェンダーは比較的交換が容易ですが、リアクォーターパネルはボディと一体化しているため、鈑金修理が基本となります。アウディの場合、パネルの曲面が複雑で美しいデザインラインを持つため、修理には高度な技術が求められます。
当社では、フレーム修正機を使用した正確な寸法出しと、熟練の職人による手作業での仕上げを組み合わせ、アウディ本来の美しいボディラインを復元します。特にアウディのショルダーラインやキャラクターラインは、メーカーのこだわりが詰まった部分ですので、ミリ単位での精度を追求した修理を行います。
| 損傷パターン | 主な原因 | 対応方法 | 作業のポイント |
|---|---|---|---|
| バンパー擦り傷 | 駐車時の接触・縁石 | 研磨・部分塗装 | センサー類の脱着注意 |
| ドア小凹み | ドアパンチ | デントリペア | 塗装を残したまま修復 |
| ドア大凹み | 接触事故 | 鈑金修理・塗装 | アルミパネルの特性考慮 |
| フェンダー損傷 | 側面接触 | 鈑金修理または交換 | ボディラインの精密な復元 |
| クォーターパネル変形 | 側面追突 | フレーム修正・鈑金 | 複雑な曲面の再現 |
橋本市から大岩自動車へのアクセス
大岩自動車株式会社は和歌山県橋本市隅田町平野165に位置し、橋本市内からのアクセスが非常に便利です。京奈和自動車道の橋本ICからは車で約5分の距離にあり、IC降車後は国道24号線を南下していただくとスムーズに到着できます。橋本市中心部からも約10分程度でお越しいただけます。
橋本駅周辺からお越しの場合は、国道371号線を経由するルートが分かりやすくおすすめです。広い駐車スペースを完備しておりますので、アウディのような大型車でも安心して駐車いただけます。橋本市内はもちろん、五條市や紀の川市からも多くのお客様にご来店いただいております。初めてのお客様には電話でのご案内も行っておりますので、お気軽にお問い合わせください。
橋本市でアウディ修理を選ぶ際のポイント
橋本市でアウディの板金修理店を選ぶ際は、輸入車専門の技術力があるかどうかが重要なポイントです。アウディは国産車とは異なる構造や素材を使用しているため、輸入車の修理経験が豊富な工場を選ぶことをおすすめします。また、純正色の調色技術や、アウディ特有のアルミボディへの対応力も確認すべきポイントです。
大岩自動車では、長年の輸入車修理経験により、アウディをはじめとする欧州車の特性を熟知しています。橋本市の地域に根差し、多くのアウディオーナー様から信頼をいただいております。修理前には丁寧な診断とご説明を行い、お客様に納得いただいた上で作業を進めますので、安心してお任せいただけます。
よくあるご質問
Q1. 橋本市内でアウディの小さな傷も修理してもらえますか?
はい、小さな擦り傷から大きな損傷まで、あらゆるアウディの板金修理に対応しております。橋本市内のお客様からは、ドアの小さな凹みやバンパーの擦り傷など、軽微な損傷のご相談も多くいただいております。小さな傷でも放置すると錆の原因になることがありますので、早めの修理をおすすめします。無料でお見積りいたしますので、お気軽にご相談ください。
Q2. アウディの純正色と同じ色で塗装できますか?
はい、アウディの純正カラーコードに基づいて正確に調色いたします。アウディは独特の色味を持つカラーが多く、特にメタリックやパールカラーは微妙な調整が必要ですが、当社では最新の調色システムと熟練の技術により、完璧なカラーマッチングを実現しています。修理箇所と周囲のパネルで色の違いが出ないよう、細心の注意を払って作業いたします。
Q3. 橋本市以外からでも修理を依頼できますか?
もちろん可能です。橋本市内のお客様が中心ですが、五條市、紀の川市、大阪府南部など、近隣地域からも多くのお客様にご利用いただいております。京奈和自動車道の橋本ICから近く、アクセスが良好なため、遠方からでもお越しいただきやすい立地です。県外のお客様からのご依頼実績もございますので、お気軽にお問い合わせください。
Q4. アウディのアルミボディも修理できますか?
はい、アウディに多く使用されているアルミニウムボディの修理も対応可能です。アルミニウムは鉄とは異なる特性を持ち、専用の工具と技術が必要ですが、当社では長年の経験により高品質な修理を提供しております。アルミフェンダーやアルミドアパネルの凹み修理、損傷修復など、アウディ特有の構造にも精通しておりますので安心してお任せください。
Q5. 修理中の車の状態を確認することはできますか?
はい、修理途中の状態についてもご説明いたします。橋本市内のお客様には、ご希望に応じて作業工程をご覧いただくことも可能です。また、大きな修理の場合は途中経過をお電話やメールでご報告することもできます。お客様の大切なアウディをお預かりしておりますので、透明性を持った対応を心がけております。ご不明な点やご心配な点がございましたら、いつでもお気軽にお問い合わせください。

大岩自動車のこだわり
「高すぎる輸入車やレクサスの維持費を抑え、多くの方に気軽に乗ってもらいたい」
その思いで和歌山で板金修理いたします。ディーラーの高い見積書をご持参頂ければ、お得なご提案ができます。初めて中古輸入車を購入してぶつけてしまった女性も安心してご来店できるお店です。また保険で事故修理をする場合にはディーラーより高品質で仕上がります。輸入車は関西の業者様からも依頼されてボディーをキレイに仕上げるスキルがあります。BMW・MINI・レクサスも実績多数です。
| 会社名 | 大岩自動車株式会社 |
| 代表 | 大岩 誠治 |
| 所在地 | 〒648-0002 和歌山県橋本市隅田町平野165 |
| TEL | 0736-37-2356 |
| FAX | 0736-37-2357 |
| 事業内容 | 鈑金塗装 ボディガラスコーティング ラバーディップ カーフィルム 修理/車検 |
| OPEN | am8:30〜pm5:30 |
| 定休日 |

お見積り希望の方はメールをお送りください
お電話の方はメールにて詳細情報をお送り頂いておりますので、最初からメールして頂くとお客様のお手間が減りますのでお勧めです。
※ご確認メールは返信されませんが、送信完了画面が表示されていれば弊社に届いておりますので、ご安心さい。
プライバシーポリシー
大岩自動車株式会社(以下、当社)は、個人情報を保護することが事業活動の基本であるとともに社会的責務であると考えております。 この責務を果たすため、当社は以下の方針に従って、個人情報の保護に努めます。
1.個人情報の取得
当社は、お客さまから個人情報を取得する場合、あらかじめ利用目的・お客さまに対する当社の担当窓口をお知らせしたうえで、適切な方法にて取得します。
2.利用目的
当社は、お客さまから取得した個人情報をあらかじめお知らせした利用目的に限定して利用し、 この範囲を超えて利用する場合には、法令にて許されている場合を除き、事前にお客さまの同意を 得ることとします。
3.管理
当社は、お客さまから取得した個人情報を適切な方法で管理します。
また、法令にて許されている場合を除き、お客さまの個人情報をお客さまの同意を得ることなく第三者に開示・提供しません。
4.お問い合わせ
当社は、お客さまがお客さまの個人情報の照会・訂正・削除などを希望される場合には、お客さまご本人であることを確認した上で、合理的な範囲で速やかに対処します。
5.法令遵守、改善
当社は、個人情報保護関連法令・規範を遵守するとともに、当社内の個人情報保護に関する取り組みを継続的に見直し、適宜その改善・向上に努めます。




